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私はGoogleでもLispを導入しようとしました。JPLでLispを売り込んだ経験を生かし、私は準備を整え、広告チームの全てのメンバーに立派なデモを披露したところ、皆がいいアイデアだと納得しました。残るはエンジニアリング担当の副社長の承認を得るだけというところまでこぎつけたのです。その時の会話は以下のようなものでした。

私:「お話したいことがあるのですが…」 副社長:「君が言いたいことを当ててみよう。Smalltalkを使いたいんだろう?」 私:「いえ、違います…」 副社長:「Lispか?」 私:「そうです」 副社長:「冗談はよせ」

GoogleでのLispの話はそれで終わってしまいました。今振り返ってみると、あの時彼が間違った決断をしたとは思いません。

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【翻訳】JPL(ジェット推進研究所)におけるLispの顛末 | POSTD (via otsune)

Reblogged from himmelkei, 110 リアクション, 8月 27, 2014

"黙っていることが出来ないアメリカ人向けに作られたブレインストーミングのルールを、何の疑問も抱かずに日本人に適用しても充分なクリエイティビティを引き出すことは出来ない。"

効果的なブレインストーミング。あなたのクリエイティビティを限界まで引き出す方法 - UEI shi3zの日記 (via katax)

Reblogged from kokirikoo, 792 リアクション, 8月 27, 2014

"量で負けてる場合工業力の差で負けてるってことだから大抵質でも負けてる"

単純に、戦時中最も活 - 艦これ@ふたば (via invoke)

(出典: futureisfailed)

Reblogged from kokirikoo, 441 リアクション, 8月 27, 2014

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で、特に噴飯ものなのが、フカヒレのシーンです。

漁師が生きたサメからヒレだけ切り取って海に捨てる様子がいかにも極悪非道って感じで描かれます。たぶん映画の中で一番印象に残るシーンで、サメがヒレを失って海中に沈んでいく様がとても哀れに見えるんですね。

でもこれって、人間にとって必要な部分だけを取って自然の循環の中にサメを返してると捉えられなくもない。

それを悪し様に描いて断罪するのは、結局フカヒレを食べる習慣のない欧米人の価値観の押しつけに思えてしまう。

考えすぎかも知れませんが、フカヒレ漁をしてる黄色人のオッサン=野蛮人/「海って何?」という疑問を抱く白人の子=ピュアで文明的 みたいな対比を演出してるようにも見えて、そこはかとない差別意識も感じました。

この映画ではナレーションで「多様性」という言葉が連発されるんですが、よくいえたもんだと、と呆れてしまいます。

でも、実は本当にひどいところは別にあって……

なんと、このフカヒレ漁のシーン、完全にヤラセというか「作り」なんです!

パンフレット読んでのけぞったんですけど、ヒレを切られたサメはロボットで制作者は「聞いた話」を元に再現したっていうんですよ!

パンフレットによれば巻き網漁や捕鯨のシーンも特撮やCGを駆使して「作った」ようです。

だから映画の最後に

「私たちはこの映画のために海に生きるものを一匹も傷つけてない」

という意味の字幕が、誇らしげに出てくるんですね。

アホか!

それやったら、ドキュメンタリーじゃないだろ!

100歩譲っても再現ドラマ『どーなってるの?!』とか『こたえてちょーだい!』でやってたアレですよ?

だったら、フカヒレ漁の漁師の家で嫁姑戦争が勃発くらいやれや。

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これは偽善だ!(映画『オーシャンズ』を観て) - 俺の邪悪なメモ (via 4kshike) (via kogure) (via motomocomo) (via caim18) (via rurio-insomnia) (via layer13) (via plasticdreams) (via yaruo) (via sakuma) (via tomine)

Reblogged from kokirikoo, 497 リアクション, 8月 27, 2014

attrip:

【動画あり】IKEAの新作ペンダントランプがかっこ良すぎると話題に | Leaddy (リーディー)

attrip:

【動画あり】IKEAの新作ペンダントランプがかっこ良すぎると話題に | Leaddy (リーディー)

Reblogged from attrip, 4 リアクション, 8月 27, 2014

"さて、本書には『音楽嗜好症(ミユージコフイリア)』というタイトルどおり、音楽に関係する不思議な精神的症例が数多く登場する。2010年に単行本で発売された当初は2500円という価格だったため、古くからのオリヴァー・サックス・のファンや脳神経医学に興味のある読者には大いに評価されたが、音楽好きの若い読者にとってはハードルが高かったかもしれない。今回の文庫化を待ち望んでいた人は多かったであろう。じつに素晴らしい医学エッセイなのだ。

最初に登場するのは、幸運にも落雷から生還した42歳の整形外科医の物語だ。ある日、電話線を伝わってきた雷がこの医師の顔面を直撃した。しかし、医学的な検査の結果は問題なく、2週間後には仕事に復帰したという。この直後から医師は激しい音楽の波に飲み込まれる。突然、ピアノ音楽を聞きたくてたまらなくなったのだ。まずはショパンなどのレコードを買い集めた。そして、ほとんど楽譜も読めないのにピアノの練習をはじめる。

雷に打たれてから3カ月後には音楽以外のことに時間を使わなくなっていた。ついにはプロと共演するコンサートデビューを果たし、ピアノ曲を作曲して喝采を浴びてしまう。音楽の才能とは先天的・後天的を問わず天賦のものなのかとつくづく考えさせられる一篇でもある。"

『音楽嗜好症』文庫解説 by 成毛 眞 - HONZ (via kogumarecord)

Reblogged from tra249, 228 リアクション, 8月 27, 2014

deepspeed:

BABYMETAL ユーザ画像一覧 - BABYMETAL ARCHIVES

deepspeed:

BABYMETAL ユーザ画像一覧 - BABYMETAL ARCHIVES

Reblogged from deepspeed, 4 リアクション, 8月 27, 2014

"インターンを3日でクビになるという衝撃的な現実を目の当たりにして気が動転して吉幾三とPerfumeを混ぜました。"

ポリ幾三 ‐ニコニコ動画(SP1) (via hatebu) (via cxx) (via fialux) (via gkojax-text) (via gkojax)

Reblogged from bbk0524, 84 リアクション, 8月 27, 2014

shima-ken:

shima-ken:

Reblogged from hetaremozu, 766 リアクション, 8月 27, 2014

torefurumigoyo5:

川口春奈

torefurumigoyo5:

川口春奈

Reblogged from hetaremozu, 1,262 リアクション, 8月 27, 2014